薬剤師にはいろいろな転職があります

出産を機に病院での薬剤師勤務が体力的に辛くなる

薬剤師[転職]薬剤師転職サイトの違い

出産を機に病院での薬剤師勤務が体力的に辛くなる調剤薬局やドラッグストアへの転職を考える調剤薬局に採用されゆくゆくは正社員を目指す

大学を卒業してから薬剤師として大学病院で勤務していて、結婚した後そのまま働いていたのですが妊娠・出産したことによってライフスタイルが変わってしまいました。
大学病院までは車で1時間ぐらいかかっていたので、体力的にも疲れを感じるようになり転職を考えるようになり友人に相談することにしました。
友人の薬剤師はドラッグストアに勤務していた、もともとは同じ大学病院に勤めていた人です。
病院の勤務は忙しく給料は良かったものの、自分の時間が欲しいという理由から去年転職しました。
友人に相談すると、今努めているドラッグストアは若い世代のスタッフが多く、いろいろなお客さんと出会うことができるそうです。

(今日は人手が足りてるんです)
(またブラック薬局からうちに転職したいという薬剤師が増えまして)
(これでもう彼此何人目だろう…)

— 京香 (@kyoka_snow) 2019年5月31日
地元の人と仲良くなったり、顔見知りが増えたと行っています。
だいたい買い物客が多い夕方にお客さんが集中するそうですが、それ以外の時間はお客さんがそれほど多くないので、自分のペースで仕事を行うことができるそうです。
友人からはドラッグストアや調剤薬局が良いとすすめられました。
友人の知り合いが調剤薬局に勤めていて、子育て中の人が多く働いているそうです。
シフト制で勤務することができ、バイトやパートなどといったフレキシブルな勤務を行うことができると言っていました。